• 2021.03.30

【海外FX口座を活用する!】

海外口座を利用した場合のメリットは?

①国内とは比較にならないハイレバレッジで取引が可能
海外FX業者を使う上で1番のメリットといえば、ハイレバレッジで取引できるところです。
これに対し、日本国内では法律で25倍までのレバレッジしかかけられません。

しかし、海外のFX業者は400倍〜1000倍のハイレバレッジで取引することが可能になります。
つまり、少ない資金で大きな金額の取引ができるため、ハイリターンが期待できます。

1万円から始めて7000万円までに資産を増やした大学生
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これらはハイレバでの取引で可能となります。

FXには夢がありますよね。

②ここがキモ。追証なしで安心して取引ができる。

国内FX業者の場合は追加証拠金をなしにすることは禁止されています。
つまり、負けた場合は最悪借金を背負うことが考えられます。

しかし、海外FX業者の場合では、ほとんどの会社が「ゼロカットシステム」を採用しています。
これは、仮に口座残高以上の損失が出たとしても借金を背負うことが無いということです。
この点はトレーダーにとっての大きなアドバンテージになります。

前述のメリットで紹介した「ハイレバレッジ」を活用した取引で大きな利益が得やすくなり、少額資金で損失は小さく、利益は青天井を狙う取引ができるということになります。

③少ない資金でスタートできることがとにかく魅力

前述したように、海外FXはハイレバレッジで取引できるため、小額の資金でも十分に取引ができます。

国内の業者だと5万〜10万は必要と言われていますが、海外FXだと1万円からでも十分に利益を狙うことが可能です。
つまり、海外FXは初心者の方でも少ない資金から気軽に始められるところが魅力といえます。

④何と言ってもボーナスが凄い!

海外FXでは、国内FXとは比較にならないほど豪華なボーナスがもらえます。

この点、国内FXのボーナスでは金額が少なく、条件も厳しく設定されています。
しかし、海外FXでは未入金トレードが可能なボーナス(後述)やキャッシュバックなどが用意されていることが多くなっています。
これらを活用すればかなりのFX資金になります。これは絶対に利用すべきでしょう。

⑤ 取引ツールが共通している(MT4・MT5)

国内FXはFX業者ごとに取引ツールが異なったり旧式の取引ツールだったり、海外FXの取引ツールと比較するとかなり性能が劣ります。

一方、多くの海外FXでは、MT4・MT5という世界最先端の取引ツールが利用できます。
つまり、海外FXの方が最先端の取引ツールで優位性に富んだ取引が行えます。たとえば、国内外で販売されているインジゲーターなどを活用することができます。

⑥相場急変時の約定拒否がないこと

FXで注意したいのが、相場急変時の対応です。

国内FXで多く採用されているDD方式では、相場急落時に約定拒否をされ、損切り決済を行いたくても決済できず、大きな借金を背負うケースがあります。これでは安心して取引ができませんよね。
一方、海外FXでは、NDD方式を採用しているため、約定拒否がなく損失の危険性を最小限に抑えられます。
もっともゼロカットシステムを採用しているので心配は不要です。
(注)ゼロカットシステムを利用する場合、連絡を要するF X会社もありますが今まで拒否されたことは一度もありません)

☆海外F Xにも2つのデメリットがある。

①海外FXは税金が高い。

海外FXを利用する際は高い税金を払う必要があります。

その理由は、累進課税制度を採用しているからです。つまり、稼げば稼ぐほど国内FX業者で取引するより不利になってしまいます。ただ、稼いだ上での税金であればそれほど苦にはなりませんよね。
もっとも、税金を納めなければ違法となるので、FXでの収入が年間20万円を超えた際は必ず確定申告をしましょう。

②口座への出金に手数料と時間がかかる

海外FXではほとんどの場合、海外銀行送金で出金をします。

そのため、時間も手数料も多くかかってしまうことが多いです。
一般的には手続きから口座に着金するまで2〜5営業日ほどで手数料は2500円〜4000円ほど掛かります。
アドバイスとして、海外FXを利用する際にはまとめて出金するなどの対策をとれば出費を抑えることができます。
それでは、私が利用している海外FX会社のおすすめ5社をランキングでご紹介します。
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